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acueducto 31 特集「ロルカを思う。」

ロルカを思う。Homenaje a Federico García Lorca

 20世紀スペインの天才詩人にして劇作家、フェデリコ・ガルシア・ロルカ(1898年6月5日-1936年8月19日)。故郷グラナダの地を深く愛し、特にヒターノの生やフラメンコをテーマとする数多くの詩作を残したことで知られています。『acueducto』でこれまで何度もロルカに関する記事を掲載してきましたが、2017年11月末の第31号で、スペインのロルカ財団およびロルカ生家記念館の協力の下、大々的な特集「ロルカを思う。」を組みました。メイン記事はロルカの研究者、平井うらら先生、続いての小記事はスペイン現代史専門の川成洋先生にご寄稿いただいております! 最終頁にはロルカの生涯年表と主要著書を掲載。

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